斎藤佑樹(33)「フンッ!」ズバーン!122キロストレート!127キロツーシーム!123キロカット!

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1631999867/

saito

1: 風吹けば名無し 2021/09/19(日) 06:17:47.42 ID:HUZ2huuoa
https://npn.co.jp/article/detail/200016202

16日に行われた二軍・日本ハム対ロッテ戦。「6-2」で日本ハムが勝利したこの試合に先発した、日本ハムのプロ11年目・33歳の斎藤佑樹の投球がネット上で物議を醸している。

この日の斎藤は初回にヒット、暴投でいきなり無死二塁のピンチを招くも、二走・西巻賢二の走塁死にも助けられ辛くも無失点でしのぐ。続く2回は先頭の西川僚祐に左翼場外への特大ホームランを被弾したが、その後は失点を重ねることはなく「2回1失点・被安打2・死球1」という投球内容で降板した。

問題となっているのは斎藤が投げた球の球速。この日の斎藤はストレート(最速122キロ)、ツーシーム(同127キロ)、カットボール(同123キロ)、チェンジアップ(同123キロ)、カーブ(同112キロ)の5球種を投じたがいずれも最速は120キロ台以下。西川から被弾した場外弾も、内角121キロのツーシームを完璧に捉えられた結果だった。

野球解説者の田村藤夫氏(元日本ハム他)も17日の『日刊スポーツ』(日刊スポーツ新聞社/電子版)の記事内で、今回の斎藤の投球について『私にはどのボールもチェンジアップに見えた』、『これでどうやってピッチングを組み立てるのだろうと感じた。表現は悪くなるが、どれも棒球に近い』と苦言を呈しています。なお、今季は開幕から二軍暮らしが続く斎藤がここからどうすれば結果を残せるのかはファンの間で様々な声が挙がっていますが、年齢的に球速アップは厳しいとして、スローカーブの習得など120キロ台の球を速く見せる工夫をするべきではという意見も見られます」(野球ライター)

16日の試合を含めた二軍成績は「10登板・3勝1敗・防御率5.40」と失点がかさんでいる斎藤。一部では「このままシーズン終了ならさすがにクビは避けられないのでは」との声も挙がっているが、残りの試合で光明を見いだすことはできるのだろうか。

3: 風吹けば名無し 2021/09/19(日) 06:19:25.95 ID:XXD8aEXn0
いっそのこととことん遅くしてみたらええのに
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