【東スポ】阪神スアレス、オプトアウトで来季メジャー挑戦へшшшшшшшшшшшшшшшшшшшшшш

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1632002965/

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1: 風吹けば名無し 2021/09/19(日) 07:09:25.78 ID:JGaY3WBSd
https://news.yahoo.co.jp/articles/62fc154d3810519564aeaee9e688bd12132b0f6b

この日のネット裏にはカブス、レンジャーズ、ブルージェイズ、ツインズなど4球団のMLBスカウト陣が集結した。お目当ては中日のR・マルティネスとスアレスの両クローザー。今季で契約が切れる竜の守護神と同様、スカウト陣が「さらに実力が上がった」と話すのが虎の守護神・スアレスだ。

 昨季、猛虎入りしたスアレスは引退した藤川球児氏(現SA)の後継者として、抑えを務めると25セーブでセーブ王の初タイトルを獲得。かねてからメジャー志向があり、昨オフも一度、自由契約になり米球界挑戦の機会を伺ったが、矢野監督ら虎関係者の熱心な慰留もあり、チーム残留を決意し、推定約2億6000万円の2年契約で阪神と再契約。その際、2年目はスアレスの意向次第で、次年度の契約継続の可否を決めるオプションが盛り込まれ、昨年に続く好パフォーマンスとチームの好成績が達成された際はMLB挑戦再検討も可能な内容になっていると米関係者は認知している。複数年契約中の右腕をMLB側が獲得候補にリストアップしているのはそのためだ。

 今季のスアレスは、ここまで47試合で43試合で無失点投球。来日初の30セーブも突破し、防御率1・17、47回1/3を投げ7失点、四球はわずか5、本塁打被弾は1本もない。別日に視察を済ませたナ・リーグ西地区のスカウトは「メジャーのどのチームのブルペンにも入れる」と突出した能力に改めてほれ直した様子だ。

 スアレス最大の武器は今季、自己最速163キロを計測した直球と言われるが、注目ポイントは〝速さ〟ではなく〝軌道〟だという。

「速さは直球だけど、軌道はほぼツーシーム。だから球が上がらない。メジャーでも奪三振率の高いセットアッパーやクローザーは大勢いるけどスアレスは全く別のタイプ。打ちにくさはむこう(米国)でも変わらないはずだし『球の上がらない投手』として通用する」(同スカウト)

 この日まで奪三振は38と1イニング平均で1個以下。一方でゴロアウト率は全体の45%を超えている点が根拠だろう。

2: 風吹けば名無し 2021/09/19(日) 07:09:39.52 ID:scyXfqI7d
やっぱりオプトアウトあったんじゃねーかよw
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