巨人戸郷1085日ぶり甲子園、初2桁奪三振で4勝

満員ではなくとも、心は躍った。巨人戸郷翔征投手(20)が1085日ぶりの甲子園登板で、8回途中4安打1失点で4勝目を挙げた。自己最多の106球を投じ、初の2桁となる10奪三振。「初回、ちょっと緊張してるのかなと思った。でも楽しめたのでよ…

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